2009/01/12
もちろんスコットランドにも行かれたらしく、
楽しみだったウイスキー蒸留所見学もされてきたようです。
なのですが、一番気になったのが、言語の表現らしいのです。
アイラ島?アイレイ島?。クライヌリッシュ?クライネリッシュ?。などなど。
アイラ島の蒸留所のひとつにブルイックラディーという蒸留所がありますが、
こちらなどは現地では「ブラックラディック」としか聞こえないらしいですね。
うーん、おもしろい。
ちなみに現在、海外でつながる日本語の中には、「侍」「フジヤマ」等は有名ですが、
最近は「オタク」「過労死」などもつながってしまうとか。
「カロウシ」って…。。ちょっと、笑えませんな。